日誌

2019年10月の記事一覧

新入学に向けて

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

来年度の新入学生を対象とした就学時健康診断が行われました。

来年4月に鹿島区内の3小学校に入学予定の皆さんが本校に集まり、健康診断を受けました。

内科や歯科、眼科などの健診、視力や聴力、知能などの検査を受けました。

保護者の皆さんには、医療創生大学の久米先生の「食から考える子どもの生活習慣について」という子育て講座を聴いていただきました。

来年4月の入学式まで半年を切りました。

皆さんが元気に入学してくる日をみんなで待っています。

ぐずついた日が続いて

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昨日、今日と雨降りの日が続いています。

今日は昼頃から明るくなってきましたが、校庭には水たまりがいくつもできて、外で遊ぶことができません。

こんな日は、読書にいそしむ子どもたちが図書室にやってきます。

今まさに「読書の秋」真っ盛りです。

「本は心の栄養」とも言われます。

いろいろな本を読む機会を積極的に取り入れてほしいと思います。

おいしくできるかな?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

5年生の家庭科の授業では、調理実習の計画を立てていました。

今回は、ご飯とみそ汁づくりに挑戦します。

ご飯は鍋で炊くので、火加減や時間の調節が難しいかもしれません。

おいしくできるように、班ごとにいろいろと話し合いを進めていました。

学習発表会に向けて

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本校では、19日(土)に学習発表会を予定しています。

10月に入って、それぞれの学年では演目が決まり、練習が始まっているところです。

今日は、2年生が会議室に集まって一生懸命練習していました。

毎日少しずつですが、子どもたちが発表会当日に向けて頑張っている姿が見られます。

名作を読み味わう(その2)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

4年生の国語の時間には、「ごんぎつね」を学習しています。

これも昔から教科書に掲載されている作品で、誰もが読んだことがあるのではないでしょうか。

最後の結末が何とも言えないのですが、ごんと兵十のやりとりの中から、2人(1人と1匹?)の心の葛藤や交流を描いた作品です。

他の学年の教科書にも、大人になっても忘れない心にしみる素敵な作品が掲載されています。

ぜひ「読書の秋」を満喫してみてはいかがでしょうか。