日誌

朝からボランティア:1年生と6年生

 今朝、昇降口前であいさつをしていたら、昇降口付近の花壇が乾燥していることに気付きました。ある1年生に「水やりしてくれないかな」と頼んだら「いいよ」と言って、じょうろで水やりをしてくれました。水を何回も何回も汲んで水やりしてくれた1年生。「こっちも水をかけた方がいいかな」と言って、今度はプランターの方も水やりしてくれました。

 その姿を見た6年生の環境委員長さん。自分もじょうろを持ってきて、一緒に水やりしてくれました。

 みんなのために働く二人。今日は朝からとても気持ちのいい姿が見られました。水をかけてもらったビオラも、何だか嬉しそうに見えます。