こんなことがありました!

のんびり昼休み

 コロナウィルス感染症に対する注意はまだまだ気が抜けませんが、今年度と昨年度の大きな違いは授業時間が45分間に戻ったことです。短縮時程に慣れてしまっているかと思いきや、子どもたちはすぐに順応していました。

 そして何よりも時間に余裕があるので、落ち着いた生活ができます。特に昼休みがたっぷりととれるので、どの学年も余裕をもって楽しい時間を過ごすことができていました。桜舞い散る中で、缶蹴りや一輪車、ボール遊びなどで本気で遊んでいました。明日からも楽しい日常が続くことを願います。