こんなことがありました!

大甕小学校のひとコマ(5月27日)

▼第2学年の学習の様子です。
国語科「同じぶぶんをもつかん字」
「漢字の同じ部分を見つけて仲間分けすること」をテーマに学習していました。子どもたちは、説明を受けながら、見たり書いたりしながら漢字の仲間分けと練習を行っていました。

 

 

▼第1学年の学習の様子です。
音楽科「はくにのってリズムをうとう」かたつむり
「呼びかけるような気持ちで歌うこと」をテーマに活動していました。子どもたちは、“しろくまのジェンカ”のリズム打ちの後に、まずは音楽CDで“かたつむり”を聴いて、どんな曲かを確認していました。

 

 

▼第3学年の学習の様子です。
算数科「たし算とひき算」
「計算練習に挑戦すること」をテーマに学習していました。子どもたちは、教科書問題の工夫した計算やプリント問題のマス計算等の解決に取り組んでいました。

 

 

▼第4学年の学習の様子です。
国語科「漢字の広場」
「漢字の理解を深めること」をテーマに学習していました。子どもたちは、新出漢字や熟語、使い方等について知り、練習を重ねていました。

 

 

▼第6学年の学習の様子です。
学級活動「陸上競技大会に向けて」
「集会に向けて、選手紹介等の確認をすること」をテーマに活動していました。子どもたちは、出場種目ごとのメンバーに分かれて、紹介の練習を行っていました。

 

 

▼第5学年の学習の様子です。
国語科「文章の要旨をとらえ、自分の考えを発表しよう」
「学習の見通しをもつこと」をテーマに活動していました。子どもたちは、教材文を確認しながら、単元のまとめとして、自分の考えを発表することをつかんでいました。

 

 

▼今日の給食です。
今日の献立は「ナン」「牛乳」「キーマカレー(麦・乳)」「ブロッコリーのサラダ」「ヨーグルト(乳)」でした。

 
今日のひとくちメモです。【ナン・キーマカレー】
「ナン」は、インドをはじめ、アフガニスタン・イラン等の中央アジアの国々で主食とされている平焼きのパンです。タンドールという焼き釜に貼り付けて焼きます。もっちりとした食感が特徴のパンです。インドでは、ひき肉を使ったカレーのことを「キーマカレー」と呼びます。ナンとキーマカレーはインドの代表的な料理です。今回の料理をきっかけにして、世界各国の料理の味にもふれていきたいものですね。