キラリと光る学校を もっと自分たちの手で

2020年9月の記事一覧

九州豪雨災害募金活動

 集まった募金(24,491円)を全校集会で南相馬市社会福祉協議会の方へお渡しいたしました。東日本大震災の際に多くの支援を受けたことから、被災された方のために募金したいと子どもたちから声があがり、児童会を中心に行いました。お小遣いや貯金から募金してくれました。

 

 

虫取り1年生

 1年生は、生活科の学習で「虫取り」を行いました。学校周辺の田んぼのあぜ道でイナゴやバッタを捕りました。学校に戻ってからは、すみかを作りました。目の前で草を食べるイナゴを観察し、大興奮でした。

 

 

授業参観

 今まで新型コロナウィルス感染症発生予防のため、実施することができませんでした。保護者様の入り口での検温やマスクの着用、教室の換気、消毒の徹底を行い実施することができました。学級懇談も行い学級目標等について話し合うことができました。

木工教室3年

 森林組合から講師の先生2名に来校していただき、「ミニケース」を作りました。ボンドと釘を使いながら作業を進めました。釘を打つところで苦労しましたが、友達と協力したり講師の先生に教えてもらったりしながら、上手に作品を仕上げることができました。

 

 

5年生フェスティバル

 5年生が学級活動でフェスティバルを行い、1・2生を招待しました。つりや輪投げ、ゴム鉄砲、お面など、楽しいコーナーをたくさん準備しました。1・2生は、5年生に親切に教えてもらいながら、楽しむことができました。

全校集会 募金呼びかけ

 全校集会で校長先生から、大坂なおみ選手の全米オープン優勝の喜びとマスクでのメッセージから、新型コロナウィルス感染の偏見と差別についてお話されました。やってみよう委員会(代表委員会)からは、熊本県豪雨災害による支援を行うために募金を呼びかけました。

 

交通教室3年

 3年生が交通教室を行いました。交通教育専門員の方から、手信号や正しい乗り方についてわかりやすく教えていただきました。熱中症対策のため、何度も練習することはできませんでしたが、みんな真剣に取り組んでいました。

 

『親として子どものためにできること』(WHO資料より)

コロナ禍の中で、親として子どものために出来る6箇条がWHO(世界保健機関)のホームページに掲載されています。

資料を以下に紹介いたします。ご参考にしてみては、いかがでしょうか。

※詳しく知りたい方は右記のアドレスで確認してください https://www.covid19parenting.com/#/home