キラリと光る学校を もっと自分たちの手で

上真野小の出来事

児童会総会も密を避けて(zoom)

本日、児童会総会を行いました。

これまでの各種委員会の取り組みと反省について代表児童が発表しました。

3年生以上が各教室で視聴しました。

先輩方の取り組みを知り、新年度の目標や目指す姿を持って欲しいですね。

ちょっと先の自分の姿を考える。これも、キャリア教育の一つだと考えます。

モニターとPCの前で発表していきます。

各教室から視聴しました。

言葉だけでなく、写真やイラストを活用して、活動内容が具体的にイメージできるよう工夫していました。

一日入学

 保護者と児童に別れて実施しました。保護者の皆様が説明を聞いている間、新入生は、1・2年生と楽しく過ごしました。1年生はこれから習う学習について、デジタル黒板を活用して説明しました。2年生は、わらべうたを歌ったり、大型本を使っての読み聞かせをしたりしました。一生懸命にお世話をしている1・2年生がとても頼もしく見えました。

全校集会(Zoom)で防災について

 校長室でなわとび記録会の表彰伝達を行いました。その後、6年生代表児童のとび方やコツについての映像を流しました。さすが6年生、うつくしいフォームでリズムよくとんでいる姿は、全校児童のお手本となりました。校長先生からは、低学年にもわかりやすい画像を使い、地震から命を守ることについてのお話がありました。

リモートでPTA役員会を行いました

感染拡大予防のために、年度末のPTA役員会をリモート(zoom)で行いました。

役員の皆様もPCやスマートフォンを活用して接続してくださいました。

会議の流れもスムーズで30分ほどで終了しました。

感染拡大の心配が無くなった後も、開催場所、移動時間等の制約が少なくなるメリットを活かしていきたいと思います。

コロナ禍をきっかけに、役員さんへの負担軽減も含めた働き方改革にも取り組んでいきたいものです。

なわとび記録会

 これまで休み時間や体育の授業で練習してきました。今日は、低中高と分かれて実施しました。持久跳びは、各学年の目標タイム更新を目指し、技を競う種目では、低学年がかけ足跳びやあや跳び、中学年以上は、二重跳びの回数を競いました。最後まで集中し緊張した表情で取り組んでいました。二重跳びでは、100回以上跳んだ児童も数名いました。

最後のクラブ活動

 今年は、コロナウィルス感染症対策のため例年より実施回数が減ってしまいました。内容も感染症対策を意識しての取り組みとなりましたが、それぞれが工夫をし楽しく活動できました。最初に今年の反省を付箋にまとめ、一年を振り返りました。残りの時間は、最後の活動を行いました。

 

 

 

 

児童会によるコロナ感染症対策

 すこやか委員会(保健)では、マスクの着用や換気、密にならないことなどなど、気をつけることを委員会のメンバーが自らポスターのモデルとなって、呼びかけています。ポスターは、みんなが目につきやすい廊下や水道などにたくさん掲示しました。低学年には、メンバーが教室に訪問し、声をかけていました。

節分ウィークの今週は、Books上真野委員会の鬼さんが校舎を回り、図書の貸し出しジャンケン大会の宣伝をしていました。

3年外国語活動

 「映像を見てそれが何かを考えよう」の学習で、デジタル黒板に表示された動物の足跡から、うさぎやねこなどの動物当てクイズを行いました。英語のヒントをもとに英語で答えます。テレサ先生の英語をよく聞き楽しく学ぶことができました。